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iPhoneアプリの自動アップデートをオフにする方法
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iPhoneアプリの自動アップデートをオフにする方法

iPhoneアプリの自動アップデートをオフにする方法

勝手にアップデートしないでよ!(怒)

こんにちは! Applisionです。iPhoneのアプリって自動アップデートしてしまいますよね。

でもその自動アップデートはパケット代が発生してしまう事もあります。

自宅でWi-Fi接続で繋いでいる時ならいいですが、外だとちょっと気になりますよね。

そこで、今回はiPhoneで使用しているアプリの自動アップデートをオフにする方法をご紹介します。

iPhoneの自動アップデートをオフにする?

iPhoneで使用しているアプリを自動アップデートしてくれるメリットは、iPhoneのユーザー自身が忘れがちになるアプリを最新の状態にするという事を、代わりにやっておいてくれる事です。

でも、自動アップデートのせいで、iPhoneで使用しているアプリに不具合やバグが出て動かなくなった……なんてトラブルもあるんです。

そんなデメリットがあるなんて知りませんよね。

メリットデメリットを考えて、自動アップデートをオフにするか、オンにしておくか、よく考えて実行しましょう。

自動アップデートオンオフの設定はとても簡単なので、オフにしていて不便だと思ったら解除すればOKです。

iPhoneアプリの自動アップデートをオフにしよう

iPhoneの「設定」→「iTunes&App Store」「アップデート」の項目を「オン」または「オフ」にする事で、自動アップデートを制御する事ができます。

オフにしておけば、勝手にパケット代が発生する事が防げます。

しかし、手動アップデートになるので、アプリが古いままになってしまう可能性が高くなりますので、確認をお忘れなく!

やっぱりiPhoneアプリを自動アップデートにしたい! とお考えなら、「モバイルデータ通信」の項目をオフにしておくのもいいですね。

iPhoneの「設定」→「iTunes&App Store」→「アップデート」先ほどの「アップデート」の項目の少し下に「モバイルデータ通信」という項目があります。

これをオフにしておけば知らないうちに自動アップデートしてしまい、パケット代を使用されてしまう事が防げます。

大きな通信料を伴うiPhoneアプリのアップデートの場合は、Wi-Fiでないとしないので、その点はご安心下さい、次からもっと詳しいメリットでデメリットを考察していきましょう。

自動ダウンロードもオフにしておくといいかも

iPhoneアプリの自動アップデートをオフにするなら、iPhoneアプリだけでなく、楽曲データ等iTunesで管理されているデータがあるなら、外出時はオフにしておくほうがいいですね。

うっかりオアケ死を起こさないように徹底的に管理するのもアリです!

iPhoneの「設定」→「iTunes&App Store」「自動ダウンロード」の項目で先ほどは「アップデート」をオフにしましたが、ここでほかの項目もオフにすればOKです。

iPhoneアプリの自動アップデートをオフにする方法

勝手にiPhoneアプリを最新の状態にしおいてくれる「自動アップデート」

でもあえて、「自動アップデートしない」という選択もあるのがお分かりいただけましたか?

状況に応じてiPhoneアプリの自動アップデートをオフにするのもアリです。電池が少ない時とか、パケット通信費を節約したい時や、外出中だけ等。

上手にオン、オフを切り替えて、無駄なパケット通信や、iPhoneの充電を消費してしまわないよう気を付けましょう。

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