ビジネスパーソンにとって、新規のお客様に出会った際の名刺交換ほど大切な時間はない。
企業の顔であり、自分の分身である「名刺」は、お客様へ自分をアピールし連絡先を伝える大切な手段と言える。

この度、そんな見慣れたシーンが無くなるかもしれない。
デジタル名刺交換サービスCofame(コーフェイム)は、従来の紙の名刺交換の代わりに、Cofameで電子名刺交換をするサービスだ。
今までも名刺をデータ化するようなサービスは多々存在した。
Cofame(コーフェイム)は、完全にデジタルで連絡先交換を可能にした、それらとは一線を画す新しいサービスだ。

デジタル名刺交換サービスCofame(コーフェイム)は、Cofame,Inc.(代表取締役:野口寛士)の新しいサービス。
Cofameを利用すれば、アナログ(紙)を使用することなく、デジタルのみで名刺交換を行うことができる。
最も類似したサービスに「Bump」が存在するが、Bumpの特徴はスマートフォンを振るという行為にある。ビジネスシーンで相手とスマートフォンを振りあうというのも滑稽だ。
Cofameは、ビジネスにおける名刺交換シーンを完全に再現しているという。

Cofameの理論はこうだ。

今まで、「名刺交換をすること」と「データを交換すること」と「データをいつでも取り出して使える」ことが一緒にできるよと教えてくれた名刺サービスはありません。
ですが、Cofameならそれが可能です。
なぜなら現代では名刺を作るのにみなさんはデジタルデータを使用しています。
そして以下のようなフローを行います。
「デジタル情報→印刷屋に頼んでアナログ化(紙の名刺)→頂いた名刺を管理ソフトで再度デジタル化」
競合サービスは全て「紙(アナログ)→デジタル」をサポートするものです。

私たちのサービスCofameはデジタル→デジタルでの交換を提案します。
スマホを持っている人が名刺を貰わなくていい世界はもうできているのです。

Cofameは、相手側がCofameを所持している必要はない。
Cofameを所持していない相手にはメールやSMSで送られるという、この新サービスで世の中から紙ベースの名刺が無くなる時代が来るかもしれない。
先だってシリコンバレーでは、すでに大きな荒波としてこれらの風潮が生まれ成熟しつつある。
Applisionでも大いに期待してCofameサービスのリリースを見守りたい!

只今ランディングページでCofameを確認できる。
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デジタル名刺交換サービスCofame(コーフェイム)

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