トップページ > まとめ・説明書 > 使い方・お悩み > iPhoneがいきなり充電できない(充電されない)ときの対処方法
iPhoneがいきなり充電できない(充電されない)ときの対処方法
更新
まとめ・説明書

iPhoneがいきなり充電できない(充電されない)ときの対処方法

iPhoneがいきなり充電できない(充電されない)ときの対処方法

iPhoneを使っていると、急に充電ができなくなることがあります。
すぐにiPhoneの故障を疑わずに、いろいろな対処法で原因を見つけてみましょう!

1.iPhoneはフリーズしていませんか?

とりあえず、まず疑いたいのはiPhoneの一時的なフリーズです。
一時的なフリーズは、電源を一度切り、再度電源を入れなおせばOKです。

2.コンセントマークが表示され続ける

バッテリー残量が極端に少ない場合は、充電を開始してもコンセントマークが表示され続けることがあります。
15分以上充電を続けると、正常に戻ります。

iPhoneが充電できない時、iPhone以外に原因がある場合があります。どんな解決策が考えられるか次のページでご紹介します。

3.充電ケーブルやコネクタ、コンセントを疑え!

かなり原因として多いのがこちら。
充電usbケーブルの不具合やコネクタの故障、抜き差しのしすぎによる摩耗、充電器コンセントの故障などなど比較的原因になりやすいです。
この場合は、再度商品を購入するのが最も安価で簡単な方法になるでしょう。

4.純正Apple充電器とケーブルを使おう!

iPhone5/iPhone5s以降では、Apple純正の充電器やケーブルを使わないと、ちゃんと充電できないという報告もあります。
サードパーティのプロダクトを使用している人は、純正品を試してみることをオススメします。

5.iPhoneのバッテリー寿命か・・・

このどれにも当てはまらない方は、iPhoneのバッテリー寿命もしくは、iPhone側の接続部分の故障が考えられます。
※水没経験があったりする方は、これが原因の可能性もあります。
これは残念ですが修理が必要・・。
修理会社もしくはAppleサポートに連絡をしてみましょう。

以上です。
iPhoneがいきなり充電されないときは、お試しください。

今からでも遅くない、バッテリーの長持ち方法をまとめました!詳しくは、【7つの項目で出来る】iPhoneのバッテリーを長持ちさせる方法をご確認ください。

Crest Working Holdings - 今、目の前に軽く100万人を感動させるプロがいる
ページトップへ戻る